誰しもに分け隔てなく、幸福を
年末は銀行マンの営業に閉口。長期投資に売りつけた金融商品を買い替えに勧めるには、良心を疑う。不安を煽って、手数料のために買い替えさせるとは、酷い。ノルマ大変みたい
年越し、主人と愛し合いながら、笑。
二日目、きっちり、抱かれて。
主人は某企業の子息。でも、義父と経営で対立。
将来、不安なんだよね
でも、私が欲しいのは、変なステイタスじゃなくて、子どもの幸せ、主人の幸せ、情念を交わした付き合い、欲得無しの、表面的な情欲超えた愛、
無様だけど。
私は、働かなくても食べていける、すごく自由なの、
でも、働いてる、バカみたいだけど、自分の信念と理想のために
誰しもが、幸福な世界
飢えた人を見殺しにしたくない
バカみたいだ、ちっぽけな価値観にまみれ、欲まみれな人が。
ごめんなさい、ここは、私のゴミ箱なんです。
年越し、主人と愛し合いながら、笑。
二日目、きっちり、抱かれて。
主人は某企業の子息。でも、義父と経営で対立。
将来、不安なんだよね
でも、私が欲しいのは、変なステイタスじゃなくて、子どもの幸せ、主人の幸せ、情念を交わした付き合い、欲得無しの、表面的な情欲超えた愛、
無様だけど。
私は、働かなくても食べていける、すごく自由なの、
でも、働いてる、バカみたいだけど、自分の信念と理想のために
誰しもが、幸福な世界
飢えた人を見殺しにしたくない
バカみたいだ、ちっぽけな価値観にまみれ、欲まみれな人が。
ごめんなさい、ここは、私のゴミ箱なんです。
主人、奇襲
怖い夢見た
出張先で心臓発作で、死んだ父が、実は、叔父たちに殺されてた……。
会社乗っ取りのために。
叔父は、今では、会社を牛耳り、会社の金で、豪邸を建て、骨董品を買い漁る。大株主の祖母を自宅に軟禁しながら。
生前、父は予見しており、額縁の裏から、父がナイフで刻んだ文字が見つかる……。だが、既に時効。
しかし罪は消えない。叔父等への私的な弾劾裁判が屋敷内で始まる。
一見、穏やかな茶番劇のような弾劾劇が、当時の使用人を集めて、検証するうちに、次第に惨劇に。
叔父を問い詰めるのは、弟(父の隠し子)。
叔父は、弟や弟側の使用人の命をねらい始める。
朝から、暗いなあ(-.-"
旦那様に抱っこしてもらおう、あ、寝室別だった。
仕方ない、自分で自分を抱っこ←
会社乗っ取りのために。
叔父は、今では、会社を牛耳り、会社の金で、豪邸を建て、骨董品を買い漁る。大株主の祖母を自宅に軟禁しながら。
生前、父は予見しており、額縁の裏から、父がナイフで刻んだ文字が見つかる……。だが、既に時効。
しかし罪は消えない。叔父等への私的な弾劾裁判が屋敷内で始まる。
一見、穏やかな茶番劇のような弾劾劇が、当時の使用人を集めて、検証するうちに、次第に惨劇に。
叔父を問い詰めるのは、弟(父の隠し子)。
叔父は、弟や弟側の使用人の命をねらい始める。
朝から、暗いなあ(-.-"
旦那様に抱っこしてもらおう、あ、寝室別だった。
仕方ない、自分で自分を抱っこ←
手をつなぐ
イブ
クリスマスの準備。
誰しにも幸せな夜が訪れることを祈りつつ、まずは我が家を幸せにしてやらねば、ね。
食材を買い集めて、最後に、花が欲しくなる。我が家では、花など喜ぶのは自分だけ。だから、自分へのプレゼント。
でも、好きな花も見当たらず、花は買えなかった。何となく、さびしくなって、今夜、スイートとかで過ごす恋人たちもいるんだろうなあ、といじける。
でも、主人が小さなブーケを持って帰ってくれた。シックな花。
やっぱり、もらうのは花が一番うれしい。主人は、貴金属など買ってくれないし、私も要らない。というか、どうせ買ってくれるなら、不動産が←
今は、主人より私の収入のほうが多い。主人もぎりぎりって感じ。でも、主人を信じてしっかり支えて、尽くしたい。毎年、主人からのプレゼントは子どもたちへのケーキで、私にはなかった。私は、一万くらいのシャツを選んで贈っていたのだけれど、今年はやめた。
形よりも、心を贈りたいとか、そんなクサイことを思ったの。
そしたら、ブーケをくれた。
夜、子らが寝静まった後、主人の部屋に行った。で、ベッドに横になった彼に、お礼のキス。要らないかもしれないけど←
そしたら、彼、ベッドから立ちあがって、私の部屋に来てしまった。
私は、一人飲みで酔っぱらってて、へへ、大胆。
「今度、また、ホテルに行こ?」
「うん、どんなのがいい?」
「んー。探しといて。えっと、ガラス張りとか、鏡張りとか」
「ガラス張り?」
「お風呂がね」
「見られたいの? 鏡好きだよね。あと、どんなことしてほしい?」
「(よし、言っちゃえ)両手首を手で掴んでやってほしい(拘束感が萌えた)。それか、手首縛られたりとか」
「手首だけ? 足は? 足も縛って動けないようにしたほうがいいんじゃない?」
へへ。楽しみだな←
誰しにも幸せな夜が訪れることを祈りつつ、まずは我が家を幸せにしてやらねば、ね。
食材を買い集めて、最後に、花が欲しくなる。我が家では、花など喜ぶのは自分だけ。だから、自分へのプレゼント。
でも、好きな花も見当たらず、花は買えなかった。何となく、さびしくなって、今夜、スイートとかで過ごす恋人たちもいるんだろうなあ、といじける。
でも、主人が小さなブーケを持って帰ってくれた。シックな花。
やっぱり、もらうのは花が一番うれしい。主人は、貴金属など買ってくれないし、私も要らない。というか、どうせ買ってくれるなら、不動産が←
今は、主人より私の収入のほうが多い。主人もぎりぎりって感じ。でも、主人を信じてしっかり支えて、尽くしたい。毎年、主人からのプレゼントは子どもたちへのケーキで、私にはなかった。私は、一万くらいのシャツを選んで贈っていたのだけれど、今年はやめた。
形よりも、心を贈りたいとか、そんなクサイことを思ったの。
そしたら、ブーケをくれた。
夜、子らが寝静まった後、主人の部屋に行った。で、ベッドに横になった彼に、お礼のキス。要らないかもしれないけど←
そしたら、彼、ベッドから立ちあがって、私の部屋に来てしまった。
私は、一人飲みで酔っぱらってて、へへ、大胆。
「今度、また、ホテルに行こ?」
「うん、どんなのがいい?」
「んー。探しといて。えっと、ガラス張りとか、鏡張りとか」
「ガラス張り?」
「お風呂がね」
「見られたいの? 鏡好きだよね。あと、どんなことしてほしい?」
「(よし、言っちゃえ)両手首を手で掴んでやってほしい(拘束感が萌えた)。それか、手首縛られたりとか」
「手首だけ? 足は? 足も縛って動けないようにしたほうがいいんじゃない?」
へへ。楽しみだな←
萌え
酔っ払って
旦那さま
私がくつろいでいると、突然、現れます
私は、旦那さまが大事過ぎて抵抗できないの
ちょうだい、もとめるの
旦那さま、メガネで、私をよく見ようとする
ハズいです
私がくつろいでいると、突然、現れます
私は、旦那さまが大事過ぎて抵抗できないの
ちょうだい、もとめるの
旦那さま、メガネで、私をよく見ようとする
ハズいです






